CHEF’s FAVORITE
ビンチェンツォ・サンタンジェロのオリーブオイルは、
プロも認める確かな品質。
一流シェフの料理にも使用される本格オリーブオイルです。

手軽にワンランク上の家庭料理を。
ー ビンチェンツォ・サンタンジェロ オリーブオイル ー
Chef of Formula 1 Racing Team世界的レーシングワークスチーム 総料理長
ビンチェンツォ・サンタンジェロ 監修
地中海の太陽と海風で育ったガルガーノ産オリーブオイルに、
伝統的なモデナ産バルサミコ…
本場イタリアより「ビンチェンツォ・サンタンジェロ」監修の
こだわりの味と香りをお届けいたします。


ビンチェンツォ・サンタンジェロ世界各国を転戦するF1GPのチームに帯同する
スクーデリアフェラーリの総料理長を務める。
世界を舞台に仕事をしてきたビンチェンツォ・サンタンジェロが、
長年の経験を活かしてプロデュースした逸品ばかりです。
ご家庭で本格的なイタリアンをお楽しみください。
ビンチェンツォ・サンタンジェロのオリーブオイルは、
プロも認める確かな品質。
一流シェフの料理にも使用される本格オリーブオイルです。
プロフィール
1953年、浅草生まれ。16歳でイタリア料理界に入り、27歳で約1年半のイタリア修行へ。帰国後、フジテレビ「料理の鉄人」にて鉄人に勝利し一躍“カリスマシェフ”として知られるように。1995年、南青山に「リストランテ・ヒロ」をオープン。99年イタリアの料理専門誌「ガンベロロッソ」で「最も期待できる料理人」に選出され、翌2000年の沖縄サミットではイタリア首相の専属料理人を務めた。2009年、サンセバスチャンガストロノミー代表の一人として参加。そして2020年12月、赤坂に「インフィニートヒロ」をオープン。ここに約50年の料理人人生の全てをつぎ込む。

イタリア料理とは切っても切り離せない関係のオリーブオイル。
山田シェフが「ビンチェンツォ・サンタンジェロ」を
お使いいただいている理由をお聞かせください。

単純に美味しい!
辛味や苦さ、えぐみがなく、どんな料理にも合うから使いやすい!地中海の潮風を受けて育った実から丁寧に抽出した、癖のない味です。オリーブオイルは木の故郷やブレンド方法が大事だと思うんですけど、「ビンチェンツォ・サンタンジェロ オリーブオイル」もそこにこだわっているからこそ、この味わいが出せるのではないでしょうか。
オリーブオイルの味が引き立つような、
一番美味しい食べ方を教えてください。
まず、よく噛んで食べる料理には濃いオリーブオイル、その他の料理にはライトなオリーブオイルを選ぶとよいでしょう。例えばパスタなんかも太いタイプのものは口の中に残る時間が長いので、濃いソースを合わせます。
家庭料理なら、冷奴やサラダにかけるのが手軽でオススメです。例えばオリーブオイルは醤油との相性が抜群なので、オニオンスライスをのせた冷奴にかけるだけでいつもとちょっと違った絶品料理のできあがり!それから、茹でた竹の子&クレソンにもピッタリ。クレソンの辛さとほろ苦さが、オリーブオイルの風味と醤油のしょっぱさにマッチするんです。
エキストラバージンオリーブオイルはそのまま使うのが基本!サラダやパスタの仕上げにかけるだけで、ワンランク上の美味しさが叶います。食卓に並べ、お好みの料理との相性をどんどん確かめてみてください。僕自身もそうやって新しい美味しさを日々追及してるんですよ!

オリーブオイルの味が引き立つような、
山田シェフおススメの美味しい食べ方を教えてください。

意外なところで、バニラアイスとの組み合わせがオススメです!オリーブオイルと一緒に、フルール・ド・セル(塩の花)という種類の薄味の粒塩もかけて。塩分濃度が高い塩だと風味を損ねてしまうので、薄味の塩を使うところがポイント。どんな味かを説明するのは難しいけど、食べてみるととにかくビックリしますよ!“かけるだけ”なのでぜひ一度試してください。

お好みのバニラアイスに、薄味の粒塩をパラリとひとつまみ。
オリーブオイルはお好みの量でお楽しみください。